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石川梨華がHな妹だったら・・・2人目

1 :名無し募集中。。。:04/04/05 23:12
りかちゃんがHな妹だったら・・・という妄想スレの2人目です。
職人さん降臨キボン。


851 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:00
>>830
続編です。

852 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:01
約束の週末まであと僅かのある日。
ピピピピ、目覚まし時計の電子音が今日の始まりを知らせる。ベルを止め部屋のカーテンを開けると窓から気持ちのよい朝日が差し込む。
窓から覘く空は雲ひとつ無い晴天だった。
梨華は朝日を浴びながらウンッと背伸びをすると朝食を取りにリビングへと向う。
2階からリビングへと降りるといつも違う事を感じる。なぜか父が一人で朝食を取っていたのだ。


853 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:03
父は梨華が起きる時間にはとっくに会社に出かけているはず。それにいつも居るはずの
母の姿が無い。テーブル着くと不思議に思った梨華は朝刊を読む父に尋ねる。
「おはよう、お父さん今日会社は?」
「ああ、梨華おはよう。今日有休取ったんだ、あっそれと今日母さんもう出掛けたぞ、遅くまで帰れないそうだ。」
父の顔が朝刊から少し覗かせたと思うとまたすぐ朝刊の影にかくれる。
テーブルの上には母が用意してくれたトースト2枚とサラダに冷え切った紅茶が用意してあった。
いただきます。外の天気とは逆に暗い食卓、梨華は早めに朝食をすませた。
朝食を済ませると二人分のお皿とティーカップをシンクへと持っていく。


854 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:04
スポンジに液体チャーミーを数滴付けると軽く手で泡立てカチャカチャとお皿を洗う。
シャーー、カランを開きお皿を濯いでいるとあの時と同じ視線を背中に感じる。振り向くとこちらを凝視する父と目が合った。
私はその視線に恐怖を感じる。父はその様子にまづいと思ったのか咄嗟に話し始める。
「そ、そういえば母さんが洗濯と部屋の掃除を頼むって言ってたぞ。」
「そ、そうわかった。」
梨華はいやな予感を感じるとササッと洗物を終えリビングを出て行く。


855 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:16
続きは?

856 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:30
なしよ

857 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:30
もしかして、するの?

858 :名無し募集中。。。:04/05/04 02:32
4714

859 :名無し募集中。。。 :04/05/04 03:02
伸びてるの見て期待したのに・・・

860 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:17
>>854
間が空いてしまいました。
つづきです。

861 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:18
ふっ〜、梨華は目の前に溜まった大量の洗濯物を見てため息が出る。
「お母さんサボリすぎだよぉ〜。」
梨華は一瞬ネガティブになりそうになるが
「でも今日は洗濯日和だしサッと片付けますか!ポジティブポジティブ。」
Tシャツの袖を肩までまくりをしヨシっと気合を入れる。
ピ、ピ、ピ
洗濯コースを入力すると全自動洗濯機のスタートボタンを押す。
「よし、あとは部屋の掃除っと。」
ふんふふんと鼻歌を歌いながら和室、洋間とテキパキと掃除をこなして行く。
「ふぅ〜あとはリビングだけか・・・。」
リビングの前に来るとさっきの嫌な思い出がよみがえる。
(まさか、まさかね・・・)嫌な考えを振り切るように首をブルブルと振る。


862 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:20
リビングに入るとすでに父の姿は無かった。その事に梨華は少しホッする。
「よしこれが最後だ。」
最後の気合を入れ、雑巾を絞ると四つん這いになり床を磨く。
そんな姿をリビングの入り口から怪しい視線をおくる。それは父としてではなく野獣とかしたオトコの視線だった。
父は四つん這いになった梨華のくびれた腰、床を磨くたびに左右に振れるおしり、
その引き締まったお尻にぴったりとフィットしたホットパンツからはパンティーラインがくっきりと浮かび上がる。
(ハァハァ、梨華のヤツいつからこんなイヤらしいカラダになったんだ。)
父はゴクリと生ツバを飲み込むみ梨華のカラダを強烈に視姦する。
その瞬間梨華はまた強烈な視線を感じた。視線を感じる方へ恐る恐る振り向く。
「ヒッィ。」


863 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:21
梨華は父の狂った表情を目にした瞬間、背筋が凍るのを感じた。
蛇に睨まれたカエルのように体が恐怖で硬直し動けない。父は梨華のほうにニヤリと微笑むと無言で立ち去る。
梨華は父の姿が見えなくなると掃除も途中で投げ出し自分の部屋に逃げ込んだ。
部屋に入るとすぐ鍵を閉め、そのままドアを背に座り込んでしまった。



864 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:23
恐怖の出来事から数時間後、梨華は父が寝静まった頃を予測しバスルームへ向う。
今日はお風呂に入るのは辞めとこう、そう考えたが汗ばんだカラダが気持ち悪く
どうしても我慢できない、梨華は勇気をふりしぼってバスルームに向う。
できるだけ音を立てないよう水量を減らしサッとシャワーを浴び終える。
スッキリしたのと無事シャワーを浴びれた安心感からのどに乾きを感じる。
(のどカラカラだよ。あれから何も口にしてないし、すこしぐらいならだいじょうぶだよね・・・)
その安易な考えがこの後の悲劇を招く事になる。
梨華は気配を消し電気もつけずにリビングルームに入る。冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出すとそのまま飲み干す。
ゴクッゴクッゴクッ・・・
(ハァーおししかった。)
カラカラの喉を潤しバタンと冷蔵庫を閉める。と次の瞬間・・・


865 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:25
「梨華っ!」
突然呼び止められたのと同時に後ろから抱きつかれる。
「キャッ。」
きつく抱きしめられ後ろからハァハァと激しい息遣いが聞こえる。
「梨華ぁ、なっいいだろちょっとガマンすれば終わるからね。」
梨華は恐怖のあまり声も出ない。父は抵抗できない梨華をいいことにTシャツを捲り上げる。
露になるピンクのブラジャー越しに胸を揉みしだく。
「梨華、おまえいつのまにオッパイ大きくなったんだ?ん」
父から逃れ様としても力でかなうはずがない。
「イヤらしいカラダしやがって、どうせ彼氏とヤリまくってるんだろ?えぇ」
(イヤッ、お兄ちゃんたすけて!)
梨華の悲痛な叫びも虚しく響くだけだった。


866 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:26
今日は以上です。

867 :名無し募集中。。。:04/05/04 04:50
保全

868 :名無し募集中。。。:04/05/04 06:15
ho

869 :名無し募集中。。。:04/05/04 08:31


870 :名無し募集中。。。:04/05/04 10:27
おやじぃぃ!

871 :名無し募集中。。。:04/05/04 10:27
>>866
乙です


872 :名無し募集中。。。:04/05/04 10:31
親父氏ね!

873 :名無し募集中。。。:04/05/04 11:06
hozen

874 :名無し募集中。。。:04/05/04 11:50
梨華ちゃんを助けて!

875 :名無し募集中。。。:04/05/04 12:18
確認>>830>>833
「父」は、俺の実父? 梨華の実父?

876 :名無し募集中。。。:04/05/04 14:00
あぶねー

877 :名無し募集中。。。:04/05/04 14:17
>>866
よかったよ。個人的に親父からヤられちゃう展開キボンw

878 :名無し募集中。。。 :04/05/04 15:17
>>859の俺がまたも同じ気持ちになったよ

879 :名無し募集中。。。 :04/05/04 16:31
>>877
だなだな

880 :名無し募集中。。。:04/05/04 17:07
>>875
俺から見ての義父だから梨華から見て実父だな

881 :名無し募集中。。。:04/05/04 17:14
>>880
さんくす。でも>>636には「梨華=再婚した母親の連れ子」って
書いてあるな。どこかで設定変更したのかな?

882 :名無し募集中。。。:04/05/04 17:44
>>880が嘘なんだろ

883 :名無し募集中。。。:04/05/04 18:41
( ^▽^)

884 :名無し募集中。。。:04/05/04 18:48
作者です。
>>833に書いてある通り私のミスです。
申し訳ない。
梨華の実の父親が正解です。どちらにしてもヒドイ父親です。
相変わらず誤字脱字が多くてゴメンナサイ。

885 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:02
>>865
続きです。

886 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:03
梨華は薄暗いリビングの床に押し倒され、両手を押さえつけられる。
恐怖で目も開けられない、すると頬をベロリと舐められ次の瞬間分厚い唇に口を塞がれた。
「んふっ、んん」
父は強引に舌を入れようとするが梨華は必死に抵抗した。
「ちっまぁいい次はこっちだ。」
梨華が抵抗した為かキスを諦めると次はピンクのブラを上にずらす。
すると梨華の豊満な乳房が父のイヤらしい視線に晒される。


887 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:04
「なぁんだ梨華乳首ピンク色じゃないかヤリまくっている割には意外だな。」
父はそう言うと乳首を舌先で入念にコロがし、そして中年男性特有のネットリとした舌使いで乳房を貪る。
ジュルル、ネチョ、ジュブッジュル・・・
「へへっ梨華ぁいいんだぞ、感じたら声だしても、ええ。」
梨華は勇気を振り絞り一瞬目を開けると自分の胸を揉み舐めまわす父の姿が目に入る。
今自分が犯されている事を実感すると、急にスゴイ嫌悪感と嗚咽が襲う。
「オェエエ、イヤッヤメテェ〜。」
高い声で泣き叫ぶ梨華。ジタバタ暴れる梨華を黙らせようと父は梨華の頬を数回平手打ちする。
バシッバシッバシッ
数回平手打ちをすると梨華の長く綺麗な黒髪を醜い手で掴み上げ、
「オイッ、暴れるんじゃねぇーよ。いいか大人しくしないともっとひどい目にあわすぞ!」
と怒鳴りつける。自分にはどうする事も出来ない恐怖と絶望の中、ただこのまま時間が過ぎるのを待つしかないそう考えるしかなかった。梨華は背中に感じる冷たく硬いリビングの床が父の視線と同じようだと感じた。


888 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:08
薄暗いリビングの一画で梨華のカラダをモテあぞぶ父。
梨華は目を閉じまるで人形のようになにも反応を示さない。
その姿にオモシロくないと感じたのか父は自分の欲求を満たそうとする。
「ハァハァ梨華ぁ、もうガマン出来ない挿入るぞ。」
カチャ、カチャ父はベルトを緩めズボンを下ろそうとするが焦りから上手く出来ない。
「くそっ、梨華待ってろよ今お父さんのコレ挿入てやるからな。」
父はなかなか外れないベルトを緩める為、梨華を押さえつけていた両手を離す。
梨華は開放された一瞬の隙を見逃さなかった。
(いまだっ。)


889 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:09
ベルトに集中している父の隙だらけの股間におもいっきり膝蹴りを食らわす。
ドカッという音と共に父が悲鳴を上げながら崩れ落ちる。
「ぎゃああっ、り、梨華なにするんだっ。」
あまりの苦痛に股間を押さえながらのた打ち回る。その隙に梨華はリビングを抜け出し
無我夢中で玄関へと向う。そして一目散に外へ飛び出した。
裸足のまま外に出ると昼間はあんなに晴れていた筈なのにいつのまにか土砂降りの大雨だった。


890 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:11
どす黒い雲に覆われた夜空にピカッと稲光が差す。青白い閃光が梨華のずぶ濡れの横顔を照らす。
頬を伝う雫はナミダなのかそれとも雨なのか・・・梨華には判らなかった。
庭には今日洗ったばかりの洗濯物がずぶ濡れになっていた。
その中には梨華が週末着ていくはずの白いワンピースも冷たい雨に曝されていた。
「あれ、私のお気に入りのワンピース・・・お兄ちゃんが買ってくれたワンピース・・・
せっかく洗ったのに・・・お兄ちゃん・・・。」
梨華はそうつぶやくとフラフラと足元もおぼつかないまま闇の中に消えていった。
ゴロゴロゴロ・・・
激しい雷雨は夜が明けるまで容赦なく降り続けた。



891 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:13
以上です。

892 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:17
>>891
ぐはぁ、いい所で…乙です



893 :名無し募集中。。。 :04/05/04 19:33
親父もうちょっと頑張れよ!

894 :名無し募集中。。。:04/05/04 19:48
親父ざまあ見ろ

895 :名無し募集中。。。:04/05/04 20:07
親父氏ねよ・・・

896 :フナムシ ◆ATc/BlZkkc :04/05/04 20:09
親父しね!

897 :名無し募集中。。。:04/05/04 20:28
親父乙。

898 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:13
りかっち

899 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:16
親父を応援していた俺って…

900 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:19
君もタマ潰してあげようか?

901 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:22
近親相姦本スレになったなw

902 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:22
もしかして、しないの?

903 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:31
親父準備はしっかりしろよってあれほど言っただろ

904 :名無し募集中。。。:04/05/04 21:54
うんこだったり近親相姦だったり石川も大変だな

905 :名無し募集中。。。 :04/05/04 21:58
案外親父応援派って少ないのか?

906 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:00
可愛い女の子がおっさんに犯されて面白いか?

907 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:09
俺Sだから・・・

908 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:35
親父を殺してくれ!!!!ぽーん

909 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:39
gr

910 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:41
    ●
    ((
   彡'⌒`ヽ 
  川*VvV)<そういえば健太郎殿はどうされたのかのう?
           続編があれば是非読みたいものじゃのう
          

911 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:50
hozen no hanamiti

912 :名無し募集中。。。:04/05/04 22:57
>>910
(=^▽^)<美貴様なのら〜

913 :名無し募集中。。。:04/05/04 23:05
実父じゃなくて義父の設定だったら応援する
それも後半から石川も感じちゃうみたいな感じで

914 :名無し募集中。。。:04/05/04 23:11
いや
次はバイト先の店長だろ

915 :名無し募集中。。。 :04/05/04 23:42
いや最後まで嫌がってくれた方がいい

916 :名無し募集中。。。:04/05/05 00:19
>>913
うむ。それで俺(義父の実子)を交えて3P、と。逆親子丼。

917 :名無し募集中。。。:04/05/05 00:24
それ他スレに立ててやるべき。
あくまで石川が姉妹だったらのハナシ

918 :名無し募集中。。。:04/05/05 01:17
それもそうだな

919 :名無し募集中。。。:04/05/05 01:17


920 :名無し募集中。。。 :04/05/05 02:06
少しぐらいワキに逸れてもいいじゃないか

921 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:26
( ^▽^)<腋は最近綺麗に剃れてるよ

922 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:26
それもそうだな

923 :名無し募集中。。。 :04/05/05 02:49
梨華ワキ(;´Д`)ハァハァ

924 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:56
>>890
続きです。

925 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:57
バシャバシャバシャ
残業で帰宅の遅くなった俺は大雨の中カバンを傘の代わりにし家路を急ぐ。
走るのに少し疲れた俺はタバコ屋の下で少し休憩する為雨宿りをする。
ダダダダ・・・タバコ屋のトタン屋根に響く雨音で雨の激しさが判る。
夜空を見上げると一向に止む気配がしないのを感じる。
「しかしひどい雨だな・・・昼間はあんなに晴れてたのに。」
腕時計を見ると日付も変わろうとする時間だった。
「はぁもうこんな時間か・・・課長のヤツ急に残業押し付けるんだもんな、定時に帰れれば
こんな事にならなかったのに。まぁあいいか明日は休みだし。」
俺は休憩を終えるとまた大雨の中家までダッシュした。


926 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:58
やっとの事で家の前まで着く。
「うえ〜、スーツも靴もビショビショだ。」
全身水分を含んだせいか仕事の疲れのせいなのかとても体がオモイ。
俺はずぶ濡れの靴が気持ち悪く感じその場で靴とくつ下を脱ぎ素足になる。
素足に感じる冷たいコンクリートがキモチイイ。
「さあ、早く風呂に入ってビールでも飲んで寝るか。」
俺は階段を一気に駆け上がる。踊り場を曲がり廊下を歩いていると
自分の部屋の前で誰か座り込んでいる。Tシャツに短パン姿ヒザを抱え込み頭を伏せている為
誰だか良くわからない。
「ん、俺の部屋の前で誰なんだろう・・・」
だんだん近づいていくと俺の気配を感じたのかこちらに顔を上げた。その顔を見た瞬間俺は目を疑った。


927 :名無し募集中。。。:04/05/05 02:59
全身ずぶ濡れ、Tシャツに短パン姿それに裸足。それはボロボロになった俺の妹梨華だった。
手に持っていたカバンと靴を投げ捨て梨華に元に駆け寄る。
「おっおい梨華どうした、なにがあったんだ!おい。」
うつろな目をした梨華は俺の姿を見ると
「えへへ、お兄ちゃん、梨華とおんなじだ・・・。」
そう言うと俺にもたれかかる様に気を失った。
「オイ梨華しっかりしろ!オイッ!」
俺は急いでドアの鍵を開けると梨華を抱きかかえ家の中に運んだ。



928 :名無し募集中。。。:04/05/05 03:02
ザーー・・・相変わらず外は雨が降り続いている。窓を叩く雨音も激しさをます。
梨華がなぜこんな事になったのか真相を知らない俺はその激しい雨音に不安をかきたてられる。
とりあえずびしょ濡れの梨華を着替えさせベットに寝かせる。ベットの上で眠る梨華の顔をよく見ると殴られたようなアザがあるのを見つける。
「病院に連れて行ったほうが良いのだろうか?」
でもよく考えると梨華は携帯も財布も何も持たずに軽装姿で俺の家の前に座り込んでいた。
「もしかして何か事件にでも巻き込まれたんじゃないのか?じゃ警察に。」
俺が電話を取ろうと立ち上がると
「うんっ・・・お兄ちゃん・・・どこ?イヤッ、ヤメテ!イヤァーッ!」
冷や汗を掻きながら苦しそうにうわ言を放つ梨華。まるで悪夢を見ているようだ。
「梨華おい梨華、お兄ちゃんここにいるぞ。しっかりしろ梨華。」
梨華の手を握り必死に呼びかける。
俺の必死の呼びかけに気がついたのか梨華が目を開ける。
「おいっ梨華、気がついたか俺だよ分かるか?」
梨華は俺の顔を見ると急に泣き出し抱きついてきた。
「梨華もうだいじょうぶだよ。怖くない、お兄ちゃんがついてるから、ね。」
俺はガタガタと震えただ泣くだけの梨華を優しく抱きしめ、頭を優しく撫でながら梨華が泣き止むのをまった。
俺が梨華から真実を知らされるのは夜がもうすぐ明けようとする頃だった。



929 :名無し募集中。。。:04/05/05 03:02
今日は以上です。

930 :名無し募集中。。。:04/05/05 03:04
>>929

つづきがきになるのれす

931 :名無し募集中。。。:04/05/05 04:23
ひといね

932 :名無し募集中。。。:04/05/05 08:45


933 :名無し募集中。。。:04/05/05 09:54
>>929
まめな更新激しく乙。
これからどうなるのだろうか…。

934 :名無し募集中。。。:04/05/05 11:23
hozen no hanamiti

935 :名無し募集中。。。:04/05/05 13:16


936 :名無し募集中。。。 :04/05/05 14:02
梨華ちゃんのおまんこの溝にティンポをこすりこすりしたい
そしてティンポとくりとりすが擦れあたり梨華ちゃんの勃起
したクリトリスを亀頭のさきっちょの割れ目にハメテ逆レイプされたい

937 :名無し募集中。。。:04/05/05 14:33
hozen

938 :名無し募集中。。。:04/05/05 14:49
作者さん乙です。

980ごろから次スレかな?

939 :名無し募集中。。。:04/05/05 16:47


940 :名無し募集中。。。:04/05/05 17:30


941 :名無し募集中。。。:04/05/05 19:01


942 :名無し募集中。。。:04/05/05 20:04


943 :名無し募集中。。。:04/05/05 21:00


944 :名無し募集中。。。:04/05/05 21:55


945 :名無し募集中。。。:04/05/05 22:10


946 :ムトウケイジン ◆gWsKAAhwaY :04/05/05 23:02
横浜ベイス

947 :名無し募集中。。。:04/05/05 23:05
>>946
あんた俺の行く先に8割方いるな

948 :名無し募集中。。。:04/05/05 23:51
(=^▽^)<なのら?

949 :ムトウケイジン ◆gWsKAAhwaY :04/05/06 00:03
>>947
よぉ!兄弟!!

950 :名無し募集中。。。:04/05/06 01:02
ほぅ

951 :名無し募集中。。。:04/05/06 02:48
( ^▽^)

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